数年前のNHKの朝の連ドラ『らんまん』
日本の植物学者、牧野 富太郎氏をモデルにしたオリジナルストーリー。 主人公の万太郎が、幕末から明治、大正、昭和にかけて激動の時代の中、 植物学に生涯を捧げる物語。
神木隆之介君演じる、槙野万太郎はとにかく植物が好きで、好きだからよく見るし、知りたい。 その情熱と大好きは人を動かし、日本植物図鑑へとつながってゆく。
夢中であることは、すごくエネルギーがあるんだなあ
生涯のうちになにか、すごく夢中になれることがあるといいな
お金だけでなく、名誉だけでなく、自分が夢中になれること 職人みたく、一心に注げること

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