ウマ娘season2最終回、ものすごく心を動かされました。
デビュー後、順調だったテイオーが怪我で三冠達成できず
その後も相次ぐ怪我や、勝てない悩み、勝利への渇望、期待への重圧
ライバルとの関係、友達、羨望、悔しさ…
いろんな物語が詰まっていた
女の子たちが泣いたり、笑ったり、時には歯をくいしばって頑張っている姿に
オバはんの心が震えたんよ
そして迎えた最終回
トウカイテイオー 有馬記念疾走
一年近くのブランクと、事前の仕上がりは最盛期には及ばず
不安はあれど、不屈の闘志で走るテイオー
そして…
ビワハヤヒデとのデットヒート、
シンボリルドルフの『いけ… 行け!』
ライバルのメジロマックイーンの涙…

最後の『やった…』繰り返し何回も見てます。
実際のレース動画も見ちゃった
こんなことってあるんだね…
奇跡のような出来事を知るたびに、生き方とか努力とか
前に視線を促される気がします。
素晴らしいドラマをありがとう!
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